2010年3月30日(火)放送 「第1課 」

さまざまな関心にこたえる”万能中国語”講座。中国語の基礎を固めながら、旅先や仕事先など、さまざまな場面で応用できる会話力を身につけることを目指すとのこと。
鶯と燕(インとイェン)は珍しく中国・武漢出身。初回のせいか、緊張して日本語を話している様子がうかがえます。これだけ長い台詞を覚えるのは大変だったのではないでしょうか。日本語のリズムは良いと思いました。まだ、服の色でないと区別できませんが、声の違いはわかります。高崎芸術短期大学に留学後、創造学園大学に移籍とのこと。

第1課 日本語学習に励む小学校を紹介しました。1年の教科書見ると爸爸,妈妈は有りますが你妈妈好吗?は有りませんでした。
中国ではm-a maとゆっくり発音して教えるのが基本みたいですが、日本ではこういう教え方しませんね。日本語の”ま”に対応させてしまいます。
日本語を教える先生の日本語発音が気になりました。
胡兵の”次”の発音も気になります。
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by arip314 | 2010-04-05 05:55 | テレビ中国語会話 | Comments(0)


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