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Raspberry Pi3 (4) 画面キャプチャー ksnapshotを入れてみた

画面キャプチャーができると良いと思ったので調べるとksnapshotがPrtscキーでコピーが取れて良さそうというので入れてみました。

WindowsのようにGUIでアプリが入るのか試してみました。
c0076764_16453539.jpg
Add Softwareでksnapshotを探し、ksnapshotを選んでOKを押してインストールします。
インストールは終了したのですが、どこに追加されたか分かりませんでした。再起動してもグラフィクスのメニューは出ません。
GUIからインストールしたせいかと思いましたが、CUIでインストールしようとすると既にインストールされているようです。

c0076764_16564790.jpg
RUNから
c0076764_16573615.jpg
ksnapshotを実行することができました。
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Take a New Snapshotを押すとキャプチャはできるけど、Prtscキーではスクリーンショットが取れないようでした。また、保存した画像ファイルをどうやってPCに取り込むかというところで悩んでしまいます。撮った写真はUSB経由でPCに移動できるのかもしれません。

そもそも、ここに付けているようなイメージはリモートデスクトップ接続した画面のスクリーンショットが取れるので必要ないのではと思いこれ以上進めないことにしました。

次はLEDチカチカの前段階のLピカをやってみます。
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by arip314 | 2017-02-07 12:54 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (3) リモートデスクトップ(RDP)の設定と無線LANの設定

WindowsでRaspberry Piをリモートデスクトップ(RDP)接続するためxrdpサービスをインストールします。
・sudo apt-get install xrdp

2017-01-11-raspbian-jessie-lite
はこれでPCからRDP接続できました。

2017-01-11-raspbian-jessie
はログイン時にメッセージが表示され、Raspberry Pi にRDP接続できませんでした。

■トラブルシューティング
Raspberry Pi に RDP で接続できないときの対処
で対策できました。

xrdpインストールに関してはこちらも参考になります。
RaspberryPiでWindowsからリモートデスクトップ接続を行う
xrdpはバックエンドでvncを使用しているとのこと。

ラズパイ2(Raspberry Pi 2)とWindows10のリモートデスクトップ

Raspberry Pi 3 (Raspbian Jessie)の無線LANに固定IPアドレスを設定する
「画面の大きさ変更」をすれば、WindowsのPrtscキーでハードコピーが取れるようになりました。
日本語入力に関して設定があるようですが、今のところ気になっていないのでしていません。

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640*480で接続
c0076764_13475589.jpg
ユーザーネームとパスワードを入力
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raspbian-jessie-liteはあまりRDPで接続する意味がありません。Teratermがあるならその方が画面が見やすいです。

Raspberry Pi3には無線LANが入っているので設定してみます。
GUIが使える場合はbluetoothアイコンの右横のLANアイコンから設定します。

■無線LANの設定
・dhcpcd.confにネットワーク情報を追記する。エディタはLaspberrypiに入っているnanoを使った。
sudo sh -c 'wpa_passphrase SSID PASSPHRASE >> /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf'
SSIDとPASSPHRASEを自身の無線ルータ等の設定にする。
・sudo nano /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf
/etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.confファイル内では、生パスワードがコメントアウトで記載されているので、確認してから削除。
・再起動後無線LAN接続を確認

次は画面キャプチャーをやってみます。
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by arip314 | 2017-02-06 08:58 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (1)電源とLANだけでRaspbian Jessie Liteにssh接続

c0076764_14251.jpgあとで触ってみようと買っておいたRaspberry Pi 3ですがやっと動かしてみました。Raspberry Pi 3はあきばおーの店頭で買いました。
Raspberry Pi3 -電源と LAN だけ繋いで Raspbian Jessie Lite に ssh 接続することを目指します。

Raspberri Piの参考書として2つ買っていました。
・「トランジスタ技術 2016年6月号 緊急テスト!みんなのガジェット ラズベリーパイ3誕生」
・「インターフェース 2016年7月 ラズパイではじめる 人工知能コンピュータ」

ところが読んでみると両誌とも初めての人の参考にはならないようなのでWeb上の記事を参考にすることにしました。
親子でラズベリーパイ メモ1(周辺機器ありのインストール)
2.周辺機器なし(LANケーブルは必要)で、PCからリモート接続してセットアップする方法を参考にします。

 Tera Termを起動して、ラズパイのユーザ名とパスワードを入力して接続し、黒い画面に$マークが見えたら…というところまで行くのが目標です。
 記事中のxfinder,TightVNC,VNCViewerは不要でした。xfinderはスマホのNet Analizerを使用し、VNCは何のために使うか分かりませんでした。
また、記事ではLANの接続が分かりませんが、ルーターを使っていると思われます。

■必要なハードウェア
・Raspberri Pi 3
・Micro SDカード 2G,16G 今は16Gがお買い得のようです。手持ちの2Gも試してみます。
・OS:Raspbian Jessie
 Wheezy → Jessieに変わったようで、SDのサイズによってOSを変えています。
 2G:2017-01-11-raspbian-jessie-lite コンパクトにするためGUIは使えないようです。
 16G:2017-01-11-raspbian-jessie
・LANケーブル(ストレート)
・micro USBケーブル(電源用)
 電源はアダプタではなく保証外ですがPCのUSBを使いました。
・PC dynabook RX3 Windows10で有線、無線LANが有ります。
・ルーター Logitec LAN-W150N
 有線LAN1ポートのモバイル無線ルーター。SWはルーター側。
 Raspberry PiにIPアドレスを割り振るのに使っていると思われます。

■あれば便利
・スマホ、Freetel Samurai Rei ネットワーク環境を確認するのに使いました。

Raspberry Pi2 -電源と LAN だけ繋いで Raspbian Jessie Lite に ssh 接続するまで-
Bonjourの部分は良く分からないのでやっていません。

後から分かりましたが、今回の目的に一番合っていた解説がYoutubeにありました。
Raspbian JESSIE Lite Default SSH Enabled For No Monitor and keyboard



悲報:デフォルトでsshはdisableとなる

ここでポイントとなるのがJessyはSSHが有効になっていないらしいので、SDカードに"echo>ssh"で有効にするところです。コマンドラインでなくてもエクスプローラで右クリック→新規作成→テキストドキュメントでssh(拡張子は不要)というファイルを作っても良いようです。HDMI接続のモニタとキーボードがあればraspi-configで有効化できるようです。
ssh対策を行うではsshという名前のフォルダをMacで作るとありますが、Windowsで作ってもうまくいかなかった気がします。実行権限の問題かとも思いましたがわかりません。WindowsではコマンドプロンプトかIEでsshというファイルを作るとうまくいくようです。

SSHで接続するターミナルソフトにTeraTernでなくPuTTYを使っている点が異なります。世界ではPuTTYの方が一般的なのかもしれません。
このビデオで"ping raspberrypi"で応答はないので、これを解決する手段が分からないので、ルーターを使いました。

無線ルーター(Logitec LAN-W150N)の接続
・有線LAN - Raspberry Piと接続
・無線LAN - Windows PCと接続
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Raspberry Piのアドレスはスマホを無線LANに接続してNet Analizerで調べました。
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Raspberry PiとPCをssh接続できたら、次にリモートデスクトップ(RDP)接続してRaspberry PiをGUIで使えるようにしてみます。

■トラブルシューティング
・Raspberri PiにTeraTermでSSH接続が出来ない
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 実は動画通りやってもRaspberry PiとPCをTeratermやPuTTYでssh接続することができませんでした。上記メッセージ参照。2GのSDのせいかと思い16Gでliteでないのにしたり、WindowsのFirewallを切ったりしましたがダメでした。
 TeraTermでSSH接続が出来ない!トラブルシューティングやってみました
 を見ましたが解決できませんでした。

 Raspberry Piにpingが通りますが、LANケーブルを外してもpingが通ることに気づきました。物理的に切っているのにpingが通るのはおかしい。→PCを再起動して直りました。
・SDカードを初期状態に戻したい
 Rapberry PiにRaspbian OSを書いたSDカードはWindows PCでは普通に見えなくなります。やり直ししたい場合はSDFormatterでフォーマットを実行論理サイズ調整ONにします。EaseUS Partition Managerを使う方法もあるようです。
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by arip314 | 2017-02-03 18:39 | ガジェット | Comments(2)

WiMAX端末WM3800Rを引っ張り出した

以前持っていたWiMAXモバイルルーターWM3800Rを引っ張り出しててみました。

契約はYamada Stepのプランにしていました。使っていなかったので362円の引き落としになっていました。

この間の変化として「YAMADA Mail by econnect」「YAMADA Wi-Fi by econnect」が2016年3月31日(木)でサービスを終了になったことですが、外でのWiFiは不要だったので使っていませんでした。外で必要な時はiPadでテザリングしていました。
代わりにYamada WiFiが使えるようです。

無料提供条件 : YAMADA Air Mobile WiMAXにご加入で、料金プラン「YAMADA Flat 年間パスポート」、「YAMADA Flat」、または「YAMADA Step」、「YAMADA 1Day」をご契約中のお客様。
申込方法 : ご契約時にお申込み。「My YAMADA」(ポータルサイト)からのお申込み。


「My YAMADA」(ポータルサイト)にログインして確認するとYAMADA Wi-Fiは以前から使えていた部分なのか使えるようになっていました。

申し込むとUQ Wi-Fiワイドエリアが使えるようになるようですが、あまり多くないようです。
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by arip314 | 2017-02-01 12:36 | ガジェット | Comments(0)

ドラレコ【TAXION】 TW-03K 買いました。

相方用にドラレコがあった方が良いと思っていてカーショップを見たりしていました。今までユピテルを使っていて気に入っていたので、ネットで見たDRY-WiFiV5cが良いと思いました。カーショップにはなかなか置いていないようで実物が確認できません。

ネットで見た【TAXION】 TW-03K 世界最小クラス WiFi対応 GPS内蔵 ドライブレコーダー フルHD 1920×1080p fhd/30fps G-Sensor内蔵 広角155° 36mm×36mm×36mm 最軽量36gがモニタはないけど小型で良いのではと思いAmazonで買いました。画像が心配でしたが、Youtubeでは見つかりませんでした。

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DRY-WiFi20cとTW-03Kの比較。TW-03Kは奥行が有ってあまり小型という感じはしません。

DRY-WiFiV5cにしなかった理由は一度取り付けすると水平を出すのが難しく調整できないことと、WiFiのアプリの使い勝手が良くなさそうということです。水平はそんなに重要ではないのではと思いますが、実物を見れれば大きさの実感で変わったかもしれません。WiFi20cのアプリは直観的に使い難く、データの取り込みも面倒でいろいろ考えられてはいるのですが、録画中はWiFiできないなどユーザー目線で作られていない感じです。

【TAXION】 TW-03Kは買ってみて一番失敗なのは画質でした。HDRやWDRが入っていないのか白飛びします。解像度はそこそこあるようですが、いざという時にナンバーが読めなそうな気がします。日本語の取説はここからダウンロードできます。

これならWiFiあきらめてDRY-mini2WGXにしておけば良かったと思いました。

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WiFi20cに並べて仮止めしました。電源はマイクロUSBを台座に接続。
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Sientaに付けて外から見たところ。左はLDRなどのセンサー類。ここにカメラがあるはずなので、それがドラレコになれば良いのにと思いました。

アプリ XVisionに関しては直観的に使えます。ドラレコとはAndroidで簡単にWiFi接続して録画中にモニターできます。アプリは会社名ではなく個人名william chenで上がってました。
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設定画面はシンプル。画面表示に速度、緯度経度も表示できるような設定があると良かったです。
GPSの拾いが悪いです。隣にDRY-WiFi20cがあるかもしれませんが。

画質問題でユピテルを買い直そうかと思いましたが、無いよりはましなのと夜間はYupiteru DRY-WiFi20cより明るい気がするので相方の車に付けようかと思っています。


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by arip314 | 2017-01-13 10:11 | ガジェット | Comments(0)

Winows10でiPadが認識できない

Winows10でiPadが認識できず、iPadの更新ができなくなりました。PodCastも更新されないのですが、これは別問題のようです。iOS10にしたせいかなと思いますが、iPadやPCを再起動してもなおりませんでした。

iTunesは自動起動しませんが、Windows Photo GalleryでiPadからの写真の取り込みはできていました。

調べてみると
iTunesがiPhone認識しない/同期できない原因&対処法~最新のWindows10/Mac/iPhone7/iOS10に全対応!
に従って①からやっていき、

⑥ Apple Mobile Device USB Driver がインストールされていることを確認する

をやったところで直りました。ドライバがおかしくなっていたようです。そういえばドライバのインストール画面が出た途中で止めてしまったことがあったかもしれません。

>「ドライバーソフトウェア」の場所を指定します。
のところで場所が違っていました。

ヒント:「64bit版 Windows」の場合:
C:¥Program Files¥Common Files¥Apple¥Mobile Device Support¥Drivers

これを直してドライバがインストールできました。
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by arip314 | 2016-10-17 05:46 | 日記 | Comments(0)

nurian R9 電子辞書のメニュー日本語設定方法

子供が電子辞書を失くしたというので、以前買って使ってなかったnurian R9に電池を入れました。韓国語になっていて設定できませんでした。

日本語設定方法のメモです。
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ここで何と表示されているか分かりませんがF5キーを押します。
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9を押します。
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5を押します。
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日本語になりました。

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現代漢語辞典の詳細を見ます。
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版数とかは分かりませんでした。

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日中辞典を見てみます。
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デフォールトはかな入力です。
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shift+switchで切り替えメニューが出るのでローマ字変換を設定します。

nurian R9は英和、和英辞典が無いので高校の子供用の電子辞書には使えませんでした。
ピンインの連続入力変換中韓辞書ではできますが、漢語辞典、中日時点ではできず単漢字変換のようになるので使い難いです。

今、nurianはどうなったか分かりませんが、韓国ではスマホ辞書に置き換わっているようです。
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by arip314 | 2016-09-20 09:52 | 日記 | Comments(0)

iPhone4SのSIMカードをSIMフリー iPhone5Sで使う④プロファイルの設定

④プロファイルの設定
 Softbank iPhone4Sの銀SIMのAPN情報は出てきます。このAPN情報からiPhone用のプロファイルを作る方法が多いようですが、ここではSIMフリーiPhoneを使おうでプロファイルを見つけたので直接インストールします。

構成プロフィルダウンロードからSafariでソフトバンクiPhone3G-4S 黒色SIM用をダウンロードします。
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黒SIM用プロファイルをダウンロードします。
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インストール画面になるのでインストールを押します。
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未署名のワーニングが出ますがインストールを押します。
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完了を押します。
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プロファイルがインストールされました。
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1つ上に戻ってプロファイルが設定されていることを確認できます。

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元々のSIMフリー iPhoneはプロファイルがありません。
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by arip314 | 2016-08-19 18:16 | ガジェット | Comments(0)

iPhone4SのSIMカードをSIMフリー iPhone5Sで使う①SIMカット

iPhone5S SIMフリーとSAMURAI REIをある程度使ってみて以下のような運用にすることにしました。

iPhone5S SIMフリー→相方用iPhone4Sから移行
SAMURAI REI→自分用 iPhone4Sから移行しiPadと2台持ち

①micro SIM→nano SIMへカット
iPhone4Sのmicro SIMをiPhone5Sのnano SIMへ変換する必要があります。
Amazonで買っておいたSIMカッターを使って切りました。

やすりで削ることもできるようです。
失敗した記事はあまりないので大丈夫そうですが、一応有効期限切れのSIMで練習しました。

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SIMカッターはmicro SIM単体でもカットできるようですが、ガイドは通常SIMに合わせてあるようなので、アダプタで通常SIMに変換します。
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端子面
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お手本のAeon Mobileのnano SIM
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SIMカッターに入れて位置合わせ。左の刻印と切欠きが有ってませんが、刻印ミスか何か勘違いしているか。
Amazonレビューにこんな記載がありました。
カッターに記載された向きがデタラメで、その向きにセットしても失敗確実です。
使い方をネットで調べるなどし、練習用のSIMを準備した上で使ってみる事をオススメします。

ネットではすぱっとカットした方が良いということで、力を入れて一気にカットしました。
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カットしたところ。やすり掛けしなくてもnano SIMサイズになっていました。
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表面
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端子面 micro SIMの外側縁が少し残るはずですが、細すぎたのか残っていません。

では本番です。
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Softbankの黒SIMを標準SIMアダプタにセット
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端子面
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カッターにセットして力を込めて一息にカット
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カットしたもの。Softbankの文字が切れました。内側だけ抜けましたがバリが少しあります。
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裏面は端子だけ
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iPhone5SのSIMトレイにヤスリで削ることなく装着できました。

②iPhone5SにSIMカードを装着
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SIMカードを挿入しiPhone5Sを起動すると電話はできるようなっていました。
この後、③iCloudをバックアップから戻して④プロファイルの設定と⑤LINEの引っ越しをします。
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by arip314 | 2016-08-19 11:56 | ガジェット | Comments(0)

エレコム マウス M-BT2BRの電池交換

エレコム マウス M-BT2BRの電池交換をしようとしたら、蓋の開け方が分かりませんでした。ネットで調べると説明書が出てきました。電池交換で押す部分に電池マークを付けてくれれば分かりやすいと思いました。
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by arip314 | 2016-08-14 07:38 | 日記 | Comments(0)