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Raspberry Pi3 (13) Raspberry Pi ラジオサーバーを試用してみた

ラジオが好きで聞いています。テレビは1週間くらいタイムシフトマシン録画されているのですが、ラジオも全録欲しいと思ってました。NHKラジオ中国語を電波で聞いていた時はトークマスターというのを使っていました。今はやっていないようですね。今はPCアプリで取っています。

他の番組でRadikoで聞けるようになって、何とか全録できるのがないか探していたところRaspberryのソフトであったのに目を付けていました。
ところがRadikoがタイムフリーになったのであまり必要性を感じなくなっていました。

Raspberryを触りだしたところでせっかくなのでラジオサーバーを動かしてみました。

Raspberry Pi ラジオサーバー導入

RasPi3はあるので、イメージデータを下記からダウンロードして試用します。中にイメージと説明書のpdfが含まれています。
ハードウエア製品 SDカードイメージの販売
「ラジオサーバー Raspberry Pi B, B+, Pi2, Pi3」 対応の「イメージファイルのダウンロード」

特に難しいところはなく説明書通りでRasPiの有線LANを接続してパソコンやスマホのブラウザからラジオサーバーにアクセスしてラジオ局が聞けることを確認しました。

RasPi3の無線LANを接続してラジオ受信はやり方が分かりませんでした。

アプリが
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by arip314 | 2017-03-09 08:51 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (12) 有線/無線LANセットアップ

LCDディスプレイがなく、RasPiの初回起動後有線LANで設定し、2回目起動以降、無線LAN接続する場合の設定方法です。

環境
・RasPi3
・Windows PC 有線LAN端子(IPは固定)付き。
・tftpd32(tftpd64) DHCPサーバーとして使う
・TeraTerm(PuTTY)
・LANケーブル
・無線LANルーター

手順
1.PCのSDFormatterでSDカードのフォーマット
 2回目以降は論理サイズ調整オンにする
2.Win32DiskImagerでRaspbianの書込
 2017-01-11-raspbian-jessie
4.echo >h:ssh でSDカードにsshを作ってsshを有効にする。(sshがデフォルト有効で無い場合)
5.PCでtftpd32をDHCPサーバーとして起動しておく。
 RasPiとLANケーブルで接続。
6.SDカードをRasPiに入れ、電源を入れRasPiが起動しIPが割り振られたら
 RasPiにWindows PCのTeraTermでssh接続して設定を続ける。
7.WiFi環境で使う場合、次回起動時WiFi接続するための設定をする。
 sudo sh -c 'wpa_passphrase SSID PASSPHRASE >> /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf'
 sudo nano /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf
 パスワードが見えてしまうので消しておく。
8.sudo raspi-config でExpand filesystemとInternational Settingsの
 Change localeをja-JP.UTF8,
 Time zoneをAsia→Tokyo,
 WiFiをJP
 に設定してconfig画面を終了しreboot now→Yesで再起動。
9.TeraTerm画面が消えたらLANケーブルを抜く。
10.無線LANのIPアドレスでTeraTermでssh接続して設定続行。
 WLANのRasPiのIPアドレスはスマホアプリNet AnalyserのLAN Scanなどを使う。
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by arip314 | 2017-03-08 14:01 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (11) RedMineを入れてみる

Raspberry Pi3にプロジェクト管理ソフトRedMineを入れてみました。
まったく初心者なので意味もわからず手順に従ってやるだけです。

Ubuntu 16.04(またはRaspbian)にRedmineをインストールする
は良く書かれていましたがうまく行きませんでした。

条件
・RaspberryPi3
・Raspbian jessie 3.5inch LCD用のものでsshは有効になっています。
・Redmineは日本語で使いたい。
・RedmineのデータベースはMySL
・無線LAN環境
・3.5inch LCDパネル。無線LANをつなぐためだけに使用。
・HDMIディスプレイとキーボードは無し、sshでWindowsパソコンで設定

準備
・SDFormatterでSDカードのフォーマット
・Win32DiskImagerでRaspbianの書込 RPi-35inch-LCD-Raspbian-160728
・RasPiが起動したらLCDで無線LANの接続設定
・RasPiにWindows PCのTeraTermでssh接続して設定を続ける。
・sudo raspi-config でExpand filesystemとInternational Settingsの下記設定。
 locale->日本語
 Time zone->Tokyo
 WiFi->JP
 日本語環境でRedmineをインストールしないと一部英語になる。
 config画面を終了しreboot nowで再起動。

・RasPi再起動後Windows PCのTeraTermでssh接続して設定を続ける。
 sudo apt-get update
 sudo apt-get install fonts-takao ibus-mozc
 日本語入力 ibusの設定 入力メソッドにmozcを追加

Redmine on Raspberry Pi 2
に従いますが、この通りだとredmineのインストール
sudo apt-get install redmine redmine-mysql
でエラーが出たのでその前に
sudo apt-get install zlib1g-dev libssl-dev
をやっておくとうまく行きました。
つまり下記の順に行いました。
・sudo apt-get install redmine redmine-mysql
・sudo apt-get install zlib1g-dev libssl-dev

http://192.168.x.x/redmine RasPiのアドレス
で表示が出ればOKです。
この方法で入れたRedmineは下記の通りでした。
Environment:
Redmine version 2.5.2.devel
Ruby version 2.1.5-p273 (2014-11-13) [arm-linux-gnueabihf]
Rails version 4.1.8
Environment production
Database adapter Mysql2
SCM:
Git 2.1.4
Filesystem
Redmine plugins:
no plugin installed
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by arip314 | 2017-02-28 08:54 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (10) Windows 10 IoT Core

今まではRaspbianをOSにしていましたが、Windows 10 IoT Coreというのも使えるようでやってみました。キーボードやHDMIは無く、RasPiとPCはLAN(WiMAXモバイルルーターWM3800R)で接続してやってみました。

ラズパイにWindows 10 IoT Coreをインストールしてアプリを動かすまで。(2016年6月)
「Raspberry Pi3 Model B」で遊んでみよう! Part4 ~Windows 10 IoT Coreに挑戦!

を参考にします。

・「Windows 10 IoT Core Dashboard」をPCにダウンロードしてインストール
Windows デベロッパー センターにアクセスしGet Startedをクリック
1.Select your hardware - RPi3
2.Select your installation media - Install onto my blank microSD card
3.Select your OS version - Windows 10 IoT Core
4.Continue the setup process by getting the tools and instructions you'll need to get up and running.
c0076764_1452165.jpg

・「IoT Dashboard」を起動して新しいデバイスのセットアップ
PCにSDカードを入れパスワードを入れて「ソフトウェアライセンス条項に同意する」チェックを入れ「ダウンロードとインストール」を押す。SDカードにOSを焼くことになる。
c0076764_1461968.jpg

c0076764_1474851.jpg
・SDカードが準備できたら、LANをRasPiにさして起動し数分待つと自分のデバイスが表示される。
c0076764_1485450.jpg
HDMIディスプレイがあれば途中経過を表示しているのかもしれません。RasPiのIPはルーターのDHCPのものです。
c0076764_1493935.jpg
 自分のデバイスをダブルクリックすると設定ができるもよう
c0076764_14103092.jpg
 右クリックするとDevice PortalやPower Shellで開ける

 Device Portalはhttp:192.168.0.6:8080/を入力したのと同じ。
c0076764_1412093.jpg
 Power Shellはコマンドラインのようなものでした。

 初期起動状態でのログインアカウントは
 ◦ID: 「administrator」
 ◦PW: 「p@ssw0rd」

「IoT Dashboard」で「サンプルを試す」の「インターネットラジオ」をやってみました。
192.168.0.6:8080のブラウザ上で操作画面が出ました。
c0076764_14141343.jpg
スピーカーが×になっていて音を出すことはできませんでした。
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by arip314 | 2017-02-20 12:56 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (9) raspbian-jessie-liteのsamba設定

3.5インチLCDタッチパネルのSDと違い、2G:2017-01-11-raspbian-jessie-liteはLANから見えませんでした。
sambaを設定してみることにします。

・sambaサービスをインストールする。
 sudo apt-get install samba
・設定ファイルを変更する。
 sudo nano /etc/samba/smb.conf

修正点は以下
security = user
guest account = root
ファイルの末尾に下記の内容を追記する。
[share]
comment = usb storage
path = /
browseable = Yes
read only = No
guest ok = Yes

smb.confの設定項目は、バージョンによって少々異なるので注意が必要なようです。

pi@raspberrypi:~ $ smbd -V
Version 4.2.14-Debian

service --status-all
...
[ + ] samba
[ + ] samba-ad-dc
[ + ] smbd
...

第6回「ラズベリーパイの中にNASを詰め込む!」

・sambaサービスの停止
 sudo service samba stop
で停止しませんでした。

 sudo service smbd stop
で停止しました。
[ - ] samba
[ + ] samba-ad-dc
[ - ] smbd

c0076764_11421836.jpg
アクセスできなくなりました。

再起動するとsambaが起動するようになっていました。
swatを入れてみようと思いましたがダメでした。

sudo apt-get install swat
...
E: Package 'swat' has no installation candidate

raspberry pi2でswat がinstallできません。
を見るとswatはSamba4.1以降なくなって今はWebmin を使うそうですね。
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by arip314 | 2017-02-17 08:54 | ガジェット | Comments(0)

WM3800Rのポートフォワード設定

WM3800Rにパソコンを接続してリモートデスクトップ(RDP)接続とWOLをやってみました。
下記のような接続でスマホやiPadからRDP接続してみます。このためにはどうやらポートフォワード設定というのが必要なようです。

Windows10 PC(dynabool RX3) --- WM3800R --- 公衆回線 --- スマホ、iPad等

確認くんでPCのIPを見るとグローバルIPが振られているように見えるのですが、WiMAXはローカルIPになった模様でうまく外部から接続できませんでした。

Yamada WiFiのグローバルIPアドレスオプションを申し込むとIPアドレスが変わり外部から接続できるようになりました。

WM3800R ポート開放
開けるポートはRDP用とWOL用の2つです。
c0076764_1128411.jpg

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by arip314 | 2017-02-15 12:58 | ガジェット | Comments(0)

USBはんだごてを買ってみた

モバイルはんだごてが便利そうというので、電池式かUSB式の半田ごてを買ってみようと思ってました。セールだったので、USB給電式 半田ごて MI-ZD20 15秒 高出力 コンパクト 安全 ハンダゴテを買ってみました。



c0076764_1645282.jpg

c0076764_1653406.jpg
電源を入れると銀色のポチに触らなくても熱くなって半田付けできました。広面積は試していません。
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by arip314 | 2017-02-13 12:40 | ガジェット | Comments(0)

Arduino nanoを買ってみた

トランジスタ技術 2017年2月号 高IQアルデュイーノ基板で部品キットはそこそこの値段するのですがArduinoの互換機は安く買えるようなのでAmaonで買ってみました。
パソコンとMini USBケーブルで接続してAdruino nanoと接続可能です。Aruduino IDEをダウンロードしてプログラムを書けばLチカ OKという感じでした。


何通りか買えるようですが、中国からの発送になると送料は安いですが、時間がかかるのを経験したので注文時、本体価格より送料の方が高いですが国内発送のところにしました。注文の翌日には届きました。

c0076764_15375411.jpg
普通郵便で送られて来た。
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ピンが曲がっていた。上下2か所。
ピンが内側を向いてはんだ付けされていたので単にはんだがいい加減なのかなと思いましたが、2.54mmピッチのブレッドボードに挿すときにちょうど良いサイズになるので故意に取り付けているようです。

Arduino Nano でLEDを光らせてみたを見てLチカをやってみました。
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by arip314 | 2017-02-12 15:46 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (7) LEDチカチカ

第10回「Raspberry PiでLチカ!Scratchのネコちゃんと遊ぼう!」を参考にやってみます。

3.5インチタッチパネル ディスプレイを付けてしまったので外してやってみます。

RDPで接続してRaspberry PiでWebにアクセスするとあらら文字化け。日本語環境を設定します。
c0076764_16145098.jpg
日本語環境の設定方法は何通りかあるようですね。下記を参考にします。
Raspberry Pi 3 Model B で日本語表示、タイムゾーン、キーボードを設定する
・sudo apt-get install jfbterm
LocaleをJPにしました。キーボードの設定は押しても変化がなくできませんでした。
c0076764_16183450.jpg
日本語が表示されるようになりました。

Scratch GPIO by cymplecyに従ってScratchのインストールしました。
c0076764_16221257.jpg
デスクトップの「ScratchGPIO5」をクリックして起動しました。
c0076764_16225843.jpg
LEDチカチカプログラムが動作しました。
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GPIO10にLEDを接続。

320*480のLCDディスプレイではscratchは解像度が足りなくて使えないようです。ScratchGPIO5の方は固まってしまいます。
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by arip314 | 2017-02-10 07:32 | ガジェット | Comments(0)

Raspberry Pi3 (6) 3.5インチタッチパネル ディスプレイをつなぐ

■購入したもの
・Raspberry Pi3 Model B
cocopar™ raspberry pi用3.5インチタッチパネル ディスプレイケース付き
・Sun Disk 16G micro SD
■用意したもの
・Wireless LAN環境
・Windows PC
Raspberry Pi 3 でRaspberryPI用タッチ液晶(LCD)を使う
に記事があります。私の場合OSをSDカードに書いて起動するだけであっさり画が出ました。
記事の場合cocopar Raspberry pi 2B/3B用 3.5インチ タッチスクリーン TFTモニタLCDだと思いますが、ケース付きで200円くらいしか差がないのでケースを用意してなかったのでケース付きにしました。注文の翌日に物が届きました。

結論から言うと、外部ディスプレイ無しで使えるのでもっと早く買っておけば良かったと思いました。おすすめできます。

記事中で買ったケースはレビューを見るといくつか欠点があるようです。私が買ったケースも組み立てが難しいのといくつか欠点があります。壊れやすいというレビューが有ったので注意して扱ったので割れたりはしませんでした。
・全体が囲まれるので放熱が心配
・Raspberry Pi3はSDカードがプッシュ式でないので取り出しが不便。指では取り出せない。

■設定手順
英文の説明書、インストールファイルをダウンロードする。
 3.5inch RPi LCD.7z というファイルだった。
・7zがなかったのでインストールして展開した。
・documentのWriting the Img to the SD cardに従ってインストール
 imageが7G有ったので16GのSDカードを使った。More detailsは中国語のページ。
 (1)16GのSDをSDFormatterで初期化
 (2)Win32DiskImagerでイメージを書込む
・SDカードを挿入して起動すると画面が出ました。
c0076764_13593328.jpg

・付属のペンを使ってWiFiを設定 (HDMIディスプレイやキーボードは不要)
 SSIDを選んでパスコードをソフトキーボードで入力した。
 LAN設定はBluetoothのアイコンの右、ソフトキーボードはBluetoothの右
・WiFi設定後、PCからTeratermで接続しDebianパッケージの更新、タイムゾーンの設定
 ・sudo apt-get update

c0076764_14223687.jpg
 画面が320*480と狭くraspconfigが表示できず、カーソルキーもないのでTeratermで設定。
c0076764_1423357.jpg

 sudo raspi-config の設定は以下の3つ
 (1)Expand Filesystem
 (2)Internationalization Options -> Change Timezone -> Asia/Tokyo
 (3)Internationalization Options -> Change Wi-Fi Contry to JP
 ・sudo apt-get updateで更新した後Reboot。updateで特に不具合は無かった。
・RDPが使えなかったのでTeratermでRDPの設定
 ・sudo apt-get install xrdp
 RDPでの接続は問題なし。
c0076764_1439910.jpg

c0076764_145869.jpg
Node-RED,Phyton,Scratchがある。
c0076764_1532965.jpg
Officeも一通りある。

・LCD表示は一定時間たつと消える設定になっている。(バックライトは消えない)
 スクリーンセーバーの停止
 ターミナル接続し(LXTerminsl を起動して)/etc/lightdm/lightdm.confを編集。
 sudo su
 nano /etc/lightdm/lightdm.conf
 次の行を探し、編集します。
 [SeatDefaults]
 #xserver-command=X
 次の様に変更します。
 [SeatDefaults]
 xserver-command=X -s 0 -dpms
 保存終了し再起動する。

 解除方法は試していません。

 タッチパネルはキャリブレーション無しで大丈夫でした。
 「タッチパネルですが、(Q&Aにもありますが念のため。)
 sudo apt-get update しても大丈夫ですが、
 sudo apt-get upgrade すると使えなくなってしまいます。
 SSHする人は気を付けてください。」
 とのこと。sudo apt-get updateをした後の確認です。

 pi@raspberrypi:~ $ lsb_release -a
 No LSB modules are available.
 Distributor ID: Raspbian
 Description: Raspbian GNU/Linux 8.0 (jessie)
 Release: 8.0
 Codename: jessie

■ケースの組み立て方
 レビューにはケースや爪が割れやすいと有ったので慎重に作業しました。
c0076764_1514474.jpg
 組立の順番は分かり難いです。外箱にcooperの記載はありませんでした。
 レビューの「ケースを組み立てる途中で液晶を取り付けたRasPiを挿入してから後ろのパネルを取り付けるとうまくはまります。」というのが組み立てて初めてわかりました。液晶のサイズにピタリとはまりました。
 ・上蓋はLCDディスプレイがあると付けられない

 (1)ケースの上蓋パネルとSDカード側のパネル以外を組立てる
  アクリルパネルはビニールシートで覆われているのが外側になるようにする
  上蓋パネルの取り付け穴がSDカード側にくるようにする
 (2)Raspberry Pi3にLCDディスプレイをコネクタをさして取り付ける
c0076764_15134477.jpg

 (3)組立てたケースにRasPi3を嵌め込む
 (4)SDカード側パネルの固定された爪をはめる。赤枠部分
c0076764_1516977.jpg

 (5)SDカード側パネルの曲がる爪を→方向にはめる。赤丸部分。
c0076764_1521255.jpg
  取り外し時は裏から曲がる爪を押しながら外す。

■ケースの欠点
・放熱は悪そう。
・SDカードの取り出しが手ではできず、何かの工具が必要。プッシュ型なら問題なかったですが。
・マイクロUSBケーブルの種類によってはケースの厚みでぶつかって刺さらない。
・ピンヘッダに触れなくなる。
・RasPi LEDが透けては見えるが何のLEDかの表示があると良かった。

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by arip314 | 2017-02-09 07:13 | ガジェット | Comments(0)