母が蜂に刺されて病院へ連れて行った

夜7:00頃母が蜂に刺されて痛いので痛み止めが無いかと言ってきました。ロキソニンが有ったのであげましたが、痛いとのこと。夜間診療を調べ電話すると診てもらえるとのことで連れて行ってきました。救急入り口から入るとのこと。
そこは、近所では有名は病院で自分が子供の頃けがで入院したことがありました。大腸がん検診もそこで受けました。

蜂に刺されたのは5時頃で2時間くらい経っているとのこと。ショック症状やアレルギー症状が無ければ大したことは無いようです。処置は軟膏を塗っただけで、痛み止めが出ました。

会計はできないので、保険証を預かって翌日会計して返却というシステムのようです。夜間の窓口は夜間管理者しかいないようです。そこにはかかったことが有るのではと思いますが、診察券は見つかりませんでした。後で探すと診察券の整理ができていないようです。

気をつけていたようですが、蜂に刺されたのは今年2回目です。近所のアパートのメンテナンスの人とか見ると虫に刺されないように完全防御でやっていました。作業はやり難いでしょうが、防御した方が良いのかもしれません。

こんな服は昨日見たシン・ゴジラにあったような。

こういう対応のために退職したのもあるので良かったということでしょうか。
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by arip314 | 2016-09-13 23:30 | 日記 | Comments(0)


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