昆山出張9回目 1日目 移動、「永遠の0」

桜の季節に以前も出張したような気がします。モノレールに乗って途中、TAMDの落書きがありました。ひょっとして中国人?
結局、搭乗券無くても乗ることはできました。
帰りは中国からなので発券されるのでしょうね。国際線ターミナルでJCBのラウンジ探しましたが、見つかりませんでした。
この便はJALにお客が行ったせいか余り多くありませんでした。朝、余り食べてなかったのでお腹が空きました。
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おしぼりは紙で暖かくなかったです。機内食でおつまみも一緒に出てきました。
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食事終わったのはこの辺です。
中国人キャビンアテンダントは3人乗っているようです。
キャビンアテンダントの名札を見ると趙と有ったので中国語を使ってみました。
番茄汁と言ったら、zhi1を言い直されました。日本人と見抜かれたようです。1声が
が出てなく、言い直しは結構高かったです。
機内では、USB電源サービスはありません。「永遠の0」を見ていました。Eternalと訳すんですね。エンディングはサザンか。阿部サダヲも出ていたかもしれません。映画は見終わりました。
映画中のメモです。
忽然
福江
Bow 敬礼
at ease 直れ
Damn くそ
零戦の車輪は同時に引っ込むんじゃないんですね。
忘れ物
リップクリーム、電子辞書、iPadのSIMカードを抜くピン
前回買った中国联通のSIMはまだ有効になっていました。チャージできるかまだわかりません。近くのコンビニへ行ったら中国移動のカードしかありませんでした。
夕食は定番の極番へ9:00頃行きました。人は少なかったです。
その後は1人で凯悦足疗マッサージへ。iPhoneに前回の人の番号をメモしたのですが、ホテルの部屋に置いてきてしまいました。指名なしで、全身オイルをお願いします。20分くらい待つと中国語で説明されました。部屋に入って茶水があるかと聞くとあると言いましたが、持ってきてくれませんでした。待っている間は中国携帯ショートメールの不要なのを削除していました。私の端末は200件くらいためるとそれ以上受信できなくなるようです。
マッサージ士は20歳でした。何歳か当ててみてと言われたので18歳と答えました。2年マッサージを勉強してここに来て2ヶ月とのこと。 shanxiと言われたので馴染みの薄い山西かと思ったら陕西とのこと。西安に行きたいという話をしました。私の中国語が何人に思うか多分韓国と答えると思って聞いたら、そうではないとのこと。日本人もそのお店に良く来るが、私が一番うまいとのこと。
90分180元で寝落ちしました。

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by arip314 | 2014-04-03 09:24 | 日記 | Comments(0)


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