台湾人とミーティング

ちょっとあり得ない展開で問題が発生し、台湾人とのミーティングに呼ばれ、問題が自分のせいになってしまいました。後で見ると、他の人から英語で指示されていて、それに答えておかなかったのが悪かったのか。それをやったとしても同じ問題が起こったのか。
その会議で、説明をした台湾人は仕事で初めて台湾に行ったときにアテンドしてくれた人でした。英語が上手で、英語で会議を進めていました。ちょっと中国語を使って質問をすると、思いっきり中国語で返されてしまい、慌てて英語に持って行きました。自分だけとか少人数なら中国語でも良いのかもしれませんが、大勢の会議だと知らない所でこそこそやっていると思われてしまいます。まぁ、逆の立場なら自分もそう思うと思います。
その人に、後で別件で小さいことで「謝謝」と言ったら「不会」と返してきました。自分からは「不会」と言い出すのに勇気が要ります。
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by arip314 | 2013-12-11 06:18 | 日記 | Comments(0)


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