台湾人と話してみた

台湾からの出張者が明日来ると聞いてましたが、日本に来た足で会社に来たようです。夜に早速仕事の話しをしに行きました。内容がわかっている話しだとそんなに聞き返されることなく会話できますね。こちらの話しが止まっていると英語で説明してくれます。中国語でどういうかわからないだけなんですが。

今度の人は聞きやすい発音で話してくれます。英語よりは中国語の方が得意なようです。方向補語(趋向补语)の使い方がうまいと思いました。跑起来,什么什么过来など極自然に使っています。英単語も結構混ざっています。定期monitor等。

一緒にいた人にCindyと声を掛けていたので、Cindy Wangかとぼそっと言ったら、違うと言って彼女の歌が好きとか言って持っていたビデオを見せてくれました。BShiで放送されたのを録画したもののようで、月光tという日本語歌詞が付いていました。私もHoneyなら歌えると応酬。それは知っているとのことでした。


相手の言った単語が分からずにいると、随便说とか言って冗談だったようで、闭嘴と言われていました。
他の人に対してはどうかわかりませんが、中国語が使えると仕事にも便利でちゃんと説明してくれたり対応してくたりするような気がします。
今回、仕事の意図が思ったように伝わっていないことも判明orz。
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by arip314 | 2012-06-29 00:03 | 日記 | Comments(1)
Commented by Erlang at 2012-06-29 00:24 x
2006年の11月に日本に来て横浜で歌ったときのやつですね。S.H.Eとかも来てました。
http://bzel.wordpress.com/2006/11/06/%E6%9D%A5%E5%B9%B4%E3%80%812007%E5%B9%B4%E3%81%AF%E3%80%8C%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E5%B9%B4%E3%80%8D/


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