台湾人と話してみた

去年、6月に台湾に行ってそれから欧州でしたが、今年も台湾からの招待は有ったのですが行かせてくれず、逆に台湾から来てくれたようです。情報伝達不足なのか、いつ来ていたのか正確に知りませんでした。
メールのやりとりはしていたのですが、初めて話しをしました。
中国語は私の聞く限り台湾腔は聞き取れません。英語も詰まることなく話しています。おまけに日本語もどれくらいできるか分かりませんが少しはできるようです。
中国大陸の人が聞くと台湾であることは分かるらしいですが、どこが違うか聞いてもすぐに答えられない微妙さのようです。日本にたとえると関西人が共通語を話している感じとのことです。

帰宅途中、バスに乗っている時にその人から電話がかかってきました。騒音の中での聞き取りは難しかったです。適当に想像で答えましたが、結果はどうだったか。中国語と英語のチャンポンになってしまいましたが、聞いている人にはどう聞こえたのか気になります。人の電話には興味ないと思いますが。この成果が成功して欧州へ行くなら良いのですが、うまくいかないと時差で滞りながらの仕事になります。日程をずらしたらとも言われますが、受け入れスケジュールが整っているのを覆すとどこかでミスが出そうで怖いです。
UFEA EURO 2012があるので、ホテルやエアが押さえられなく日程がずらせないようです。
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by arip314 | 2012-05-25 00:12 | 日記 | Comments(0)


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