広東省出張 东莞

このホテルはアメニティに怪しい日本語表現がいっぱい。
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どこかで見た形。
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説明書きは怪しい日本語。(拡大可)
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この会社は街の中心にある古くからの工場のイメージです。元は国営企業だったとか。太田駅北口のスバル町をイメージすると近いと思います。
会社の洗面所。不是节约是珍惜。
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この日は東北餃子の连锁店に。帰国組が注文していいということなので、私はセロリやきのこを注文。焼く、煮る、蒸すが選べます。1皿10個で20元くらい。ここは重さではありませんでした。服務員に1皿の重さを聞いても知りませんでした。人数分皿くらい食べました。注文してから出るまでちょっと時間がかかります。最後の注文の時に頼み過ぎかもと服務員に言われましたが、追加注文。吃饱了。
その後、流れでKTVへ。現地アテンダントの行きつけが満杯とのことで、この時期混んでるっぽいです。初めてというホテル内のカラオケへ。
ここで選んだ服務員が湖北から出て来て1ヶ月というちょっと経験少な過ぎて失敗。ママさんに言われるままやっている感じ。途中、変えてもらえば良かったかも。歌がうまくなく、最近のしか知りません。
数人は中国語の歌が歌えましたが、ワインが入るとさいころゲームに夢中になり、私と数人がマイク独占状態。ほぼ、私のレパートリーを制覇しました。他の服務員が結構歌えて、私を助けてくれました。DJはいらないと最初に言っていたのに、いつの間にか2人も付いてるし。誰がOKしたんだ。支払いは人数が多かったので安かったです。隐性的翅膀は結構知っているらしく中国人と中国語のできる人は皆歌ってました。どうやら童年、来生缘という曲も中国人&駐在者で有名な曲らしい。浪漫倒数もおすすめとか。
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by arip314 | 2010-01-20 06:26 | 日記 | Comments(0)


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