広東省出張 1日目 香港経由中山

機内食はすき焼き風。これはOK。
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広州便は上海上空から大陸の上を飛びましたが、香港までは台湾上空を飛びます。機内ではハリウッド映画「サロゲート」と「アトム」を見ました。アトムのエンディングはハリウッドはああいう終わり方なんでしょうか。
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香港でフェリーの乗り換えですが、香港の出張者と同じ便になったのでサポートしてもらいました。フェリーチケットの購入まではできると思いますが、その後が情報と比べて迷ったかも。
到着ゲートからまずは同じ方へ。
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ここは情報通りE1,E2へ。
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ここも入国審査と同じと思ったら下に降ります。
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この後は着いたターミナルからシャトルで移動がありました。日本では考えられない高速移動です。
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別ターミナルを上がって船マークのE2へ。
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この案内1人だったら迷います。なぜここで荷物の取り出しがあるのでしょう。荷物があると無理です。
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チケット売り場は行列になってました。フェリーチケット購入は日本語も使えます。荷物はあるかと日本語で聞かれたのに中国語で答える嫌味な客になってしまいました。窓口では3時にゲートに来るように言われます。これは英語で言われ中国で確認の返事をしました。お金は人民元もOKで中山まで240元。こういうところで中国語で聞かれるようになりたいものです。
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シンセン福永は便が少なくなってるとのこと。
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チケット売り場の横にフェリーのセキュリティチェックがあるのですが、時間になるまで入れてくれません。中山は15:00。このフロアに両替があって換えました。1万円が689元。
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セキュリティチェックを通って下に行くと、バスという話でしたが、高速シャトルでした。2009年10月の情報がもう古くなってます。
香港国際空港でフェリーに乗り換える
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シャトルを降りてエスカレータを上がるとフェリーターミナルです。フェリーターミナルはあまり売店はありません。乗船時間間際でゲートが開きます。船はチケットに座席番号がありますが、無視して大丈夫でした。中山港へ着くと入国検査が有りました。
外に出ると迎えが待っていました。自分の名前が書いてあるはずでしたが、会社名しかありませんでした。港からはすぐに会社に着きました。会社は学園都市みたいな感じ。
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by arip314 | 2010-01-16 09:00 | 旅行 | Comments(0)


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